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お悩みブログ
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子育ての悩み、子どもの悩み、お母さんの悩み・・・
いろいろな悩みに関する話題を取り上げていきたいと思います。
その他、管理人の日々のつぶやきなどなど。。
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お手伝いは頭の回転をよくする!

2007/09/04 15:40
お料理、お洗濯、お掃除 ets…

家の家事は思った以上に頭を使って行っているのを知っていますか?
能率よく、複数をこなそうと思うと
頭はがんばってフル回転するのです!!


その最たるものがお料理だそうです。


料理を調理する時は、複数の事を同時に行ったりします。
焼きながら、別の材料を用意したり。
煮込んでいる間に、食材を切ったり。


料理の手順には「計画力」が必要となります。



お子様にも小さな時からお手伝いをお願いするのはいいことです。
お手伝いをしながら脳が鍛えられていきます。


料理を手伝うことで、自分の手で材料にふれ、
お料理を通じて、食事の大切さを学んでいきます。
苦手な食材も、自分で調理することによって食べれる子供も増えているそうです。

最初は失敗する事も多いとは思いますが
根気よくゆっくり教えてあげれば、すぐに子供は上達していきますよ
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鶴亀算

2007/08/03 11:44
・・・の基本を教えてもらいました。
受験経験があるわけではなく、まともに塾に通うこともなかったので、こういった文章題を教えてもらう機会はありませんでした。
というわけで数学から離れて○年、やっと基礎を教えてもらう機会に恵まれました。

解き方はおもしろかったです。
ええ〜うそ〜解けちゃった!という感覚でした(笑)
方程式と比べた楽さ加減はどうなんだろうと思いましたが、応用がきくらしいですね。
(どう応用がきくのかは全然知らないのが悲しいのですが!)

鶴亀算、の他にも沢山○○算というのがあるそうですね。
植木算
ニュートン算
旅人算
年齢算
仕事算。。。

よく使われる文章題として、○○算があるのでしょうけど・・
ここまで沢山あると逆にこんがらがりそう^^;
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中学受験・・

2007/08/01 15:06
近年、私立中学受験が増加傾向にあります。

・公立の特化性のない教育指導
・「ゆとり教育」による学力低下への心配
・「いじめ」に対する疑問や不安

私学には独特のスクールカラーがあり、独自の建学の精神に基づいた
一貫した教育方針が学校全体に浸透しています。


子どもの教育は10歳が大きなポイントになるそうです。
10歳までにどう「才能」を育てているかで、今後の成長が違っていきます。
例えばピアノ。小さいから始めたほうが、大人になってから始めるよりもずっと指がスムーズに動きます。
どんどん吸収していく子どものうちに、才能を育てる。その大きな時期が、脳の成長に大事な10歳までなのだそうです。

10歳は・・・小学4〜5年生。中学受験は一般的に3〜4年生から始めるので、学習力を上げる良いチャンスともいえそうですね。
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夏バテ

2007/07/27 19:12
まだ夏まっさかり!というわけでもないのに、夏バテ気味です。
だんだん小食になってきています。

私の姉は昔、夏バテで全く食べられなくなりました。
栄養失調で倒れ点滴をしてもらったことがあったので、その時も点滴してもらおうと思い病院へ行くと「ポカリ飲んでおいたら大丈夫!」と何もしてくれませんでした…
ポカリを飲んで、少しずつ回復させました。

夏バテの時は、きっちり水分を摂ることが大事かな〜と思います。
塩分が含んでいるものとか…だからポカリだったのかな?


暑いことが夏バテ原因の私はクーラー漬けになりがち…これも相当危険ですね(−.−;)
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汗っかきっ子でございます・・

2007/07/19 16:51
タイトルの通りです…(苦笑)
汗わきパット常備人間です(泣)
もう、スカートはくと汗がついちゃって大変なことになってしまうんです!


ああ素敵、嬉しい情報が載ってますよ〜^^

http://health.goo.ne.jp/special/summer/sweat/index3.html



↑のサイトにも書いてあるのですが

胸のあたりをつねって刺激すると顔などに汗をかきにくくなり、
腰のあたりをつねって刺激すると、下半身に汗をかきにくくなるとか…!

私はブラのホックをいつもよりキツク止めると汗かきにくくなるよ!と友人に教えてもらったので試してみましたが…あんまり効果がありませんでした(泣)
人それぞれなんですかね〜
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携帯電話依存症!?

2007/07/14 13:42
…タイトルの通りです。
うむむ、そこまで酷くはないのですが。

そばに携帯がないと不安…とまではならないですが、持って出かけるのを忘れると「どうしようどうしようどうしよう!!!」とパニックになります。
あ、あと新着メールがきてるか、すぐに確認してしまいます。
気になって仕方がないのです。
こんな状態が嫌なので、電源オフ時間を増やしました。ちょっとすっきりしました。



みなさまのご家庭では、お子さまに携帯電話、持たせていらっしゃるのでしょうか?
小学生が手にあまる携帯を持っているのを見かけると「こんな時代になったんだな〜」…って、何歳だ私!
子どもに携帯電話を持たせる目的としては「居場所確認」が一番大きいようです。
悲しい事故や事件が多くなってきて、学校の登下校ですら心配ですよね…


でも!小学生で携帯依存症になったりしてしまったら…!?
そうならないように気をつけたいですね…!
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野菜嫌い

2007/07/09 19:24
食べ物の好き嫌いがあると、毎日の食事が大変ですね!
幸い私の嫌いな食べ物(家でよく出てきて嫌なもの)は、クキワカメだけです。
塩タンなんかも苦手ですが…

周りには

 トマトが嫌い
 ピーマン、ニンジン、カボチャなどが嫌い
 煮物が嫌い
 ナスが嫌い(もしくは瓜系が嫌い)
 甘味が嫌い
 牛乳が嫌い

上記の食べ物が嫌い!という人が多いです。
・・・野菜嫌いの多いことっ!

我が家の嫌いな食べ物克服法は、「料理にその食べ物をわからないようにして入れる」です。
ニンジンが嫌いなら、ハンバーグにニンジンを摩り下ろして入れるとかね。


日ごろ野菜をあまり食べないご家庭では、「食わず嫌い」のようになっているのかもしれません。
野菜を身近に感じさせることがポイントとなるそうです。


我が家の嫌いな食べ物克服法のもうひとつは「美味しそうに食べること」!
うつの場合、父親の好き嫌いが激しくて。食わず嫌いもあったみたい。
ある料理を美味しい美味しい言いながら食べていたら、それが嫌いだった親はいつの間にか一緒に美味しいといって食べるようになりました(笑)
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睡眠って大事!

2007/07/03 19:36
みなさん、普段どれくらい寝てますか〜?
私は8時間くらいです。数字上は健康的な睡眠時間ですね。

学生の頃、テスト期間中の睡眠時間はどうでしたか?
貫徹で頑張る派の人!おぉ〜すごいっ!


私の場合、いつもよりも遅くまで勉強しますが、夜明けまで勉強、とかは無理です。
次の日必ずひどいことになります。頭が回りません。早く寝た日よりも凡ミスが多く、結果、点数が悪くなってしまいます。
なので多少勉強不足でも睡眠時間はちゃんととっています。もっとも、勉強を始める時間も遅いので3〜4時間しかしませんが…(汗)
山がけ、というほどではありませんが、絶対出る!と踏んだ部分だけ集中してやります。だから良くもなく悪くもなく、という成績なんですね…


睡眠にはレム睡眠とノンレム睡眠がある・・というのは聞いたことあります。
人は睡眠を削っていくと、ノンレム睡眠ばかりが表れるようになるそうです。ノンレム睡眠が脳を休めるための睡眠だからだとか。ほほ〜ぅ

レム睡眠の方は脳内部の情報を整理して、記憶を再編し固定するのだそうです。
睡眠時間を削ってしまうと記憶を定着させるのに必要なレム睡眠が少なくなってしまうということ…ええ〜っそれは…困る…睡眠時間を削ってまで勉強したことが定着されないんですよね?なんてことだ〜!


貫徹や1時間程度の睡眠ではダメってことですかね…
勉強と睡眠、バランスよく行い、集中できたらいいですね〜
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「楽しむ」

2007/06/29 13:31
「片付けしなさい」

言ってもなかなかしない、「片付け」・・
おかげで家は散らかり放題。
出したら直す。どうしてこんな簡単なことができないのかと、いつも自分で思います…


 遊び感覚で楽しく片付け。

   「人形さん、またね〜!」人形がおうちに帰るように。
   また、親が楽しそうに片づけをしていると、子どもも真似したくなるそうです。


「〜しなさい」ばかりでは、親も子どももストレスがたまってしまいます。
片付けることが楽しい、部屋がキレイになるとすっきり、嬉しい、となってくれるように。
そういった習慣が子どものうちからついていれば、今頃私も片づけが好きな人間になっていたのかなあ…!
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貧血・・・クラッ

2007/06/27 16:06
かくいう私も貧血でよくクラクラしてます。
女性は生理による鉄分の喪失や妊娠・出産、無理のあるダイエット・・など。
他にも胃・十二指腸潰瘍、ポリープなどからの消化管出血、運動量の過激なスポーツ、などが原因としてあげられます。


 健康の基本ともいえますね。貧血予防〜

 一日3回、規則正しい食事をとる。
 毎食の栄養素をバランス良くとる。
 たんぱく質を多く含む食品をとる。
 ミネラルの豊富な食品をとる。
 充分なビタミンをとる。




 鉄含有量ダントツ!「レバー」
   好き嫌い、分かれますね〜
   私は生レバは好きではありませんが、甘く煮たものなら食べられます。
   
他にも緑黄色野菜、大豆製品に多いそうです。




 ビタミンCで吸収力を高めよう

   ビタミンCは鉄を吸収しやすくするそうです。
   他愛ない出の鉄の利用を促進する効果もあるそうです。

おお〜ビタミンって大事なのですね!

外食は栄養が偏りがちになってしまいます。
頼むならセットメニューなど、野菜がついてるものがいいですね。
でも、親子丼とうどんの定食・・なんて、どっちも炭水化物!!あんまり意味がない気もします・・
ファーストフード店でも、私はサラダ付けてみたりしています^^


どんどん暑くなってきましたし、貧血に気をつけたいですね!
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家族のかかわり

2007/06/25 16:02
平日起きたら父親は会社へ行っていていなくて、帰ったら自分は塾で、みんなバラバラ・・・
そんなご家庭は少なくないと思います。
気づいたら1週間会わなかった、とか。

私の家は休日の食事は家族全員で食べてます。
これがなかなか楽しいです。
というか、そんな時くらいしかお父さんが子どもの話を聞くチャンスないと思いませんか?
休日子供たちと遊びに行けたりすることが一番ですけど、平日忙しすぎて、休日は寝てたい・・・というお父さんだっていると思います。


小さな頃、私の父親は子育てを嫌がりました。(というか子どもが嫌いみたい)
私達姉妹はご飯を食べるのが遅くて、母親に怒られてばかり。
そんな私達を見るのが嫌だから、寝る時間までどこかへ遊びに行って、帰ってきませんでした。
母親には「アンタ達がそんなんだから、お父さんは帰ってこないんだ!」と言われて…
でも怒られると余計に食べられずに泣きわめく・・悪循環です。

子育てはストレスがたまると思います。
でも、目をそらしていたらいけないものだとも思います。
毎日怒る母親も嫌だったし、家に帰って来ない父親も嫌だったし・・・
私の小学生生活、食事の時間は全然楽しくありませんでした。

家族みんなが疲れる家庭って・・・なんか嫌だなあと、今になっていろいろ考えます。
今は家族がそろう時間は短いけれど、それなりに話もします。
たとえば相談事。母親と父親、別々に相談を持ちかけると違う意見が得られて参考になります。
彼氏ができると、やたらうるさくなった父親。今更だよ(笑)

過干渉は、干渉される側が身がもたないけれど、みんなバラバラ・・・も良くないので、ほどよい距離が良いのではないかと思います。(結論)


話の流れがおかしくなってしまいました・・(汗)
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算数の文章問題が苦手・・・

2007/06/21 12:17
高校時代、数学の文章問題が好きで、よく解いていた私に母がひとこと。
「あんた小学校の時、泣きながら算数の文章問題やってたよな・・・」
・・・はい、私は算数が大の苦手でした!


問題が解けないときに、そばにいる親に「何算で解けばいい?」とヒントを求めることがありました。
これは問題文そのものの理解ができていない、ということになります。

問題文を理解したいときは、ひたすら余白に数字や記号を書いていくことが一番かな、と思います。


【問題】
 A君はアメを何個か持っていました。
 あとで、お母さんから5個もらったので、9個になりました。
 A君は、はじめに何個のアメを持っていたのでしょう?

<何個>が答えになりますよね。xでも○でもいいので何か記号を置き換えてみてください。
x個→5個もらう→9個になった
x+5=9

大事だな!と思える部分は線を引いてみたり、囲ってみたり…
問題が一体何を聞いているのか、というところもマークが必要です。

【問題】
 A君はアメを何個持っていました。
 あとで、お母さんから5個もらったので、9個になりました
 A君は、はじめに何個のアメを持っていたのでしょう?

こんな感じで・・・
あくまで私の方法ですが^^;
何回も何回も親に言われて、当時は全然理解できなかったけれど、これをくり返しているうちに「文章が、何を聞いているのか」ということが少しずつわかってくるようになりました。
数字などの情報部分はマークしておくとわかりやすいですよ♪
あとはもう、量をこなすことが一番かと思います。
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待つこと

2007/06/19 20:01
子どもは待つことが苦手ではないでしょうか。
大人だって簡単なことではありまんせんから、子どもにはもっと辛いものです。
でも、イライラしているところを見せたり、すぐに怒ったりできませんよね。我慢しなければいけません・・・


「あとどれくらい?」「まだ?」

一分おきに聞いたり・・・

田舎へ帰る最中「ここどこ?」「あとどれくらいで着くの?」何回も聞いたものです。
距離と時間の関連と、時間経過の感覚がわかっていなかったのでしょう。
一分でも長いときは長いですね!


 夕食の準備中にお子さまに
「お腹すいたーねえ、ご飯まだ?」
と、聞かれることはありませんか?
私はしょっちゅう聞いていました^^;
でも聞いてすぐにポン!と出るはずがありません。
料理が完成するまでの過程を知らないので、簡単にできるものだと思っていたのです…


先日映画を観ようと思ったら、チケット売り場が長蛇の列になっていました。
待つの辛い・・・と思いましたが並びました。
動かないんですけどね…
段々イライラ・・・なんてこと、多いと思います。
そんな時は、全然関係の話で場を盛り上げるのが一番ですね。
学校のできごとや、普段話せないことをたくさん話すいい機会になると思います。
ゲームをして遊ぶのも楽しいですよ。
私は友人と遊園地に行った時のジェットコースターの待ち時間の間、「食べ物しりとり」をしています。「りんご」→「ゴマ」→「マカロニ」なんて。
ず〜っと続けてるとネタがなくなってきます。そうなると「プーさんのハチミツ!」など、現実の食べ物じゃないし!みたいにどんどん発展して楽しいですよ。

話が脱線してしまいましたが、忍耐力をつけることは大事です。
どうして「待つ」必要性があるのかを自分で理解できるようになること、そして、「待つ」ことを別の関心に持って行ってしまうこと。これが必要なのかもしれませんね。
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柔軟な発想力

2007/06/16 15:45
柔軟な発想力を養うには、下記のことが良いそうですよ。


 お手伝いをしよう

   失敗を経験することで学ぶことってたくさんあります。
   また、大根を切ると、どんな形になるのか・・・など、立体感覚も養います。


 アナログ時計を使おう

   デジタル時計よりもずっと頭を使うと思いませんか?
   長針と短針の組み合わせ、角度など。
   時間のことを知るいい機会にもなりますよね。

 外で遊ぼう

   5感を刺激することが良いそうです。
   日々の遊びの体験から学ぶことはたくさんあります。
   いろいろな体験をさせてあげてください。
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お気に入りの本

2007/06/14 15:17
子どもの頃から大好きな本ってありませんか?


子どもに絵本を読んであげるとお気に入りの本が出てきて、何回も「これ読んで!」とせがまれたりすることがあります。
そんな時は「他の本も読みなさい」なんて言わずに読んであげてください。
他の本にも興味を示す時期がくるので、それまではお気に入りの本から離さないであげてください。

本は読む年齢によっても感想が全然違いますよね。
精神的にも成長しているのか、とらえる視点が変わってきます。
絵本でも、児童文学書でも。大人になってから読んでも楽しいです。

よく読んでいた本がダンボールの中から出てきたりすると、その場で読んでしまいます。
私は好きな本はいつ読んでも大好きです。
だから家にはまだ捨てられない子供向けの本が…自分に子どもができたら読ませてあげようかなあ(^^;)
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職業体験

2007/06/12 17:08
今日はお悩みではありませんが・・・


中学生の頃、職業体験ってありませんでしたか?
私は当時、本が大好きだったので、「図書館か本屋に行く!」と一人で決めていました。
そして、本が好きな友達を二人つかまえて(過言ではないです/笑)図書館に職業体験のお願いに行きました。
余談ですが、この時つかまえた友人の一人はこれがきっかけで今も遊べる仲間になっています。


小さな頃の「将来の夢」って漠然としていますよね。
ピアノを習っていたら「ピアノの先生になる!」
野球をしていたら「野球選手になる!」
実現するのは割合的に低いのではないのでしょうか。

中学生の職業体験の時期も、やはり漠然としていますが、
高校受験を控えていることもあり、なんとなく現実の将来に眼を向け始めるようになります。
「何をしていいのかわからない…」という子どもも多いと思います。
職業体験はあくまで体験なわけですから、そんなに意気込まなくてもいいですよね。(お店やお客様に対して礼儀を尽くすのは当然のことですが)
まずは、好きなことが生かせる職業を、職業体験に選んでみてはいかがでしょうか。

図書館の職業体験、私はとても役に立ちました。
深く考えもせず、一日体験しかしませんでしたが、今思えばせっかく1週間体験を勧められていたのだから1週間頑張れば良かったなあと。
その体験以来、私の将来の夢は「司書」になりました。
結局司書の資格は大学の授業の都合で取れなくて、もう司書になることはできませんが…

さきほども書きましたが「将来なんてわからない!」という子どもは多いと思います。
こういった職業体験の機会が増えれば、将来のことを考えるいいきっかけになるような気がしますね。
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子どもの事故予防

2007/06/08 15:36
「ちょっと目を離した隙に・・・」


事故って、いつもこのセリフからはじまると思いませんか?
小さな子どもの周りは危険がいっぱい・・
「そこはダメ」「危ないよ」と言っても、子どもは好奇心が旺盛なので、すぐいろんな所へ行ってしまいますよね。
私も小さな頃はよく親と離れて迷子になってましたが…(汗)

事故を防ぐために何ができるか、考えてみませんか。



設備の点検の例

  アイロンを子どもの手の届くところでかけない

  ポットのお湯などをテーブルクロスのかかったテーブルの端に置かない

  洗濯機や乾燥機の扉は必ず閉める

  ベランダにはものをおかない

  誤飲の危険のありそうなものは、高い戸棚にしまう

  キッチンにはゲートをつける




「あっ、あの場所行きそう…でも転びそう、気をつけたほうがいいかも」

思ったときには子どもは転んでいる・・・なんてこと、ありますよね;
事故が起きないように、日頃からさりげなく子どもたちの行動を見守る必要があります。

しかし、危険なものを大人が全て取り除くことをしていいわけではないそうです。
経験を通して自分の身を自分で守るすべを習得することができなくなります。
包丁は切れると痛い、危ないから扱いには注意しなくてはいけない・・・など、経験しなければわからないこともありますよね。
大きな事故にならないように子どもに気をくばりながら、子どもを成長させてあげることができたら良いですね。
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子どもの英語教育

2007/06/06 11:20
私は英語がさっぱりです(…)

子どもに英語を習わせよう、というご家庭は多いのではないでしょうか?
園児がしているおけいこや習い事のアンケートでは、「スイミイング」「通信教育」に次いで「英語」が人気でした。(首都圏のあんふぁん読者対象/2006年10月あんふぁん調べ)


小学校に入学していない6歳以下の子供は、情報を簡単に吸収することができるそうです。
できるだけ早く習うほうが、効率的といえそうですね。

しかし、日本語も十分に話せない子どもへの英語教育・・・
日本人であるからには、最低限日本語をきれいに読み書きしてほしいと思います。
英語教育はこれからの社会に大切ですが、日本語教育とのバランスを考えた方がよさそうですね。


個人的には、私は子どもができたら親子の英会話みたいなところに行きたいな〜と考えています。(そのような所があるかは知らないのですが…)
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本日のお悩み。。日焼け

2007/06/04 17:01
こんにちは。
これから「子育ての悩み」「健康の悩み」「学校での悩み」など、悩みに関する話題を取り上げて生きたいと思います。

今回は「日焼け」です。




紫外線が強くなってきましたね。
太陽がまぶしい〜っ!

短時間のお出かけだから大丈夫…なんて、素肌を思いっきり出して、でかけてはいませんか?
紫外線によって皮膚はダメージを受けます。
目にも悪影響を。。紫外線は白内障などを引き起こす原因ともいわれています。
UVカット加工のサングラスなんか、いいかもしれませんね。
また、曇りだからといって紫外線対策をしないでいいわけではないようです。

夏が終わっても、紫外線がなくなるわけではありません。
やっと涼しくなった〜といっても、紫外線対策は怠らないようにしてくださいね。

でも、紫外線は有害なだけではありません。
ビタミンDは、日光に当たって紫外線を浴びることによって皮膚内で合成されるものです。
ビタミンDが不足すると、歯や骨が弱ってしまいます。適度の日光浴は必要です。



日焼けはやけどの一種です。
まず、日焼けした部分に冷たい水に浸したタオルやビニール袋に氷を入れたもので、冷やしましょう。
その際、皮膚に傷をつけないように注意してくださいね。
冷やした後は、水分補給と保湿を十分におこなってください。
皮がむけ始めるた場合、無理にはがさず自然にむけるのを待ってください。

日焼けの状態がひどい場合は、皮膚科を受診してください。
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